
For Business
法人向け事業
「どうせ無理」を外し、挑戦する組織をつくる。
成果を分けるのは、能力ではなく「やってみよう」と思える状態です。
AGALは認知科学にもとづき、英語研修・ワークショップやコミュニケーションプログラム・講演を通じて、学びが「明日の仕事で動く」状態と、挑戦が続く組織文化を同時につくります。
Use Case活用シーン
部門や課題に応じて、最適なプログラムを設計します。現場で実際に起きる場面に合わせた活用例です。
経営・マネジメント
グローバルで成果を出す商談力
海外取引や経営層の英語コミュニケーションを、実務に直結する形で強化します。
人事・育成
自走する組織文化づくり
「どうせ無理」を外し、メンバーが自ら挑戦する状態を認知科学で設計します。
現場・チーム
対話の質を高める
心理的安全性と伝える力を育て、手戻りや停滞を減らし協働を加速します。
採用・広報
挑戦する組織を発信する
組織の変化を言語化し、採用やブランディングのメッセージに活かします。
StrengthAGALの強み
1「どうせ無理」を
「どうせ無理」を
取り外す
2可能性を
可能性を
科学する
3一過性で終わらせない
一過性で終わらせない
行動変容
4英語 × 組織開発の
英語 × 組織開発の
両輪
Flowご契約までの流れ
組織の現状と課題をしっかりお伺いした上で、最適な研修プログラムを設計してご提案します。
ヒアリング・課題整理
組織の現状や目指す状態をお伺いし、研修で解くべきテーマと、期待する変化を一緒に整理します。
プログラム設計・ご提案
認知科学にもとづき、受講者の業務や役割に接続した研修プログラムを設計し、お見積もりとあわせてご提案します。
実施・効果測定
研修を実施し、行動の変化を測定。結果をふまえて継続的に改善し、学びの組織への定着を支援します。


