Program
組織のための認知科学プログラム
「やってみよう」と思える心と、伝え合える対話。認知科学にもとづく研修が、組織の挑戦量を引き上げます。
挑戦できる組織を、内側からつくる。
研修を受けても現場で使われない、スコアは上がっても成果につながらない。AGALは認知科学にもとづき、学んだことが「明日の仕事で動く」状態をつくる法人向け研修を提供しています。
Motivationモチベーション研修
「どうせ無理」を、組織からなくす。
成果を分けるのは能力ではなく、「やってみよう」と思える状態です。自己効力感に火を灯し、自ら動き出す組織をつくります。
解く課題
- 指示待ちで、自発的な挑戦が生まれない
- 失敗を恐れ、新しいことに踏み出せない
- 「自分なんて」という空気が、可能性に蓋をしている
期待できる変化
- 「どうせ無理」から「まずやってみる」へ
- 失敗を成長過程として受け入れられる
- 自分の挑戦が、チームの一歩を後押しする
Communicationコミュニケーション研修
伝わる。伝え合える。だから、前に進める。
対話の質が、チームの挑戦量を決めます。心理的安全性と「伝える力」を、実践で育てる研修です。
解く課題
- 本音が言えず、対話が表面的になっている
- 認識のズレが、手戻りや停滞を生んでいる
- 相手を「機能」として扱い、関係性が痩せている
期待できる変化
- 安心して発言できる心理的安全性
- 意図と背景まで伝わる対話
- 対話が、挑戦と協働の土台になる
Strength私たちの強み
認知科学にもとづく設計で、行動が変わる研修を。
01認知科学に
認知科学に
もとづくプログラム設計
02業務・役割に
業務・役割に
接続する学び
03一過性で終わらない
一過性で終わらない
行動変容
04効果測定と
効果測定と
継続的な改善
Flowご契約までの流れ
組織の現状と課題をしっかりお伺いした上で、最適な研修プログラムを設計してご提案します。
ヒアリング・課題整理
組織の現状や目指す状態をお伺いし、研修で解くべきテーマと、期待する変化を一緒に整理します。
プログラム設計・ご提案
認知科学にもとづき、受講者の業務や役割に接続した研修プログラムを設計し、お見積もりとあわせてご提案します。
実施・効果測定
研修を実施し、行動の変化を測定。結果をふまえて継続的に改善し、学びの組織への定着を支援します。
