AGEL English For Business

法人向け英語研修・講演

スコアだけでは、社員は変わらない。会議で発言する。交渉を前に進める。行動が変わるところまでを設計します。

「スコアを上げる」から、「スコアも行動も変える」へ。

テストの点数は伸びたのに、会議では一言も発言しない。法人の英語研修でいちばん多く起きるのが、この「スコアと実務の乖離」です。AGEL English は、英語を学ぶところで終わらせません。会議で発言したか、担当業務を英語で進められたか——現場での行動の変化を成果指標に置き、認知科学にもとづいて設計します。

Training法人向け英語研修

貴社の実務を、そのまま教材に。

英語で詰まる場面は、業種・部署・役職によってまるで違います。扱うテーマも、進め方も、期間も、貴社の課題に合わせてフルカスタマイズ。受講者が実際に向き合っている商談や会議を教材にするので、学んだその週から職場で使えます。

解く課題

  • スコアは伸びたのに、会議では一言も発言しない
  • 汎用の教材で学んでも、自分の業務では使えない
  • 一対一の会話には慣れても、複数人の議論に入れない

期待できる変化

  • 会議で発言し、議論に割って入れる
  • 自分の担当業務を、英語のまま進められる
  • 研修が終わっても「英語を使う空気」が職場に残る
01

スコアではなく
行動を成果指標に

02

受講者の実務を
そのまま教材に

03

スキルより先に
「できる」という自信

04

グループ学習と
1on1の両輪

Lecture英語マインド講演

「どうせ無理」を外すところから。

研修を用意しても、手が挙がらなければ始まりません。AGAL代表・小林さやか(映画『ビリギャル』のモデル本人)が、自身の経験と認知科学をもとに、英語と挑戦に向かう心のつくり方を語ります。講演だけで終わらせず、研修や受講枠に接続すれば、当日に上がった温度をそのまま行動に変えられます。

解く課題

  • 研修を用意しても、手を挙げる社員が少ない
  • 「自分には無理」と、挑戦する前に降りてしまう
  • 一度やって終わりで、次の一歩につながらない

期待できる変化

  • 「やってみたい」が、その場の手挙げに変わる
  • 英語に限らず、挑戦を止めていた思い込みがほどける
  • 講演のあとに研修や受講枠を置けば、温度が続く

Lecture

講演から始める、という選択

全社イベントや研修の前段として、単発でご依頼いただけます。実施内容・時間・対象人数はご相談のうえ決定します。

講演について相談する

Flowご契約までの流れ

研修・講演のどちらからでも、現状と課題をお伺いするところから始めます。まずはご相談ください。

ヒアリング・課題整理

組織の現状や目指す状態をお伺いし、研修で解くべきテーマと、期待する変化を一緒に整理します。

プログラム設計・ご提案

認知科学にもとづき、受講者の業務や役割に接続した研修プログラムを設計し、お見積もりとあわせてご提案します。

実施・効果測定

研修を実施し、行動の変化を測定。結果をふまえて継続的に改善し、学びの組織への定着を支援します。

Recruit

採用情報

挑戦する大人の連鎖を、本気で広げに。仲間を募集しています。

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